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スタンス変えたら何かが見えてくる。Tube Graphicsキムラの日常的浮遊。

教科書に載りました!

 

嬉しいお知らせ。

2020年度の小学四年生の国語の教科書に、インフォグラフィックスを説明する私の文章が登場します。

検定教科書では初めての紹介だと思います。4年間使われます。

やっと開示OKになりましたのでご笑覧ください。

2年前から見える化のオリジナル授業をしたり、先生方の見える化授業づくりのお手伝いをしてきた宮城県石巻市の小学校で使っている国語は東京書籍とのこと。私の出身の宮城県の小学校では、この光村図書の教科書の採用はあまり多くないそうでちょっと残念ですが、でも全国シェアはトップだそうなので、多くの小学生の目にふれて学びの対象になるのは嬉しい限りです。

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金沢でワークショップします。 Civic Tech Summit KANAZAWA 2019

 

金沢でワークショップします。
Civic Tech Summit KANAZAWA 2019

市民のアイデアとテクノロジーでまちをつくる!
ICTを活用したまちづくりや地域課題解決に取り組む「シビックテック」活動を広く市民に周知し、市民協働を推進するため、有識者による講演やワークショップ等を行う「Civic Tech Summit KANAZAWA 2019」を開催します。

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【日時】2019年11月24日(日)10:00~16:30
【場所】ITビジネスプラザ武蔵
【対象】Civic Techに興味のある方ならどなたでも参加いただけます。
※特別なスキルは必要ありません。
【参加費】無料
【定員】100名程度

 

【タイムスケジュール】

【午前の部】基調講演
10:00 開会挨拶
10:10 講演Ⅰ 平本督太郎氏「SDGsを活用して皆で持続可能な社会を創る」
11:00 講演Ⅱ 杉本直也氏「静岡県が目指す近未来の3次元データ活用~ソウハツする「遊び場」としてのVIRTUAL SHIZUOKA~」
11:50 講演Ⅲ 宮田人司氏「明日のために その1」 

 

【午後の部】セミナー・ワークショップ
2会場に分かれて、社会課題とシビックテックに関するパネルディスカッションや、受講者が参加できるワークショップ、SDGsを学べるカードゲーム体験を実施します。

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13:40~ セッション①(交流室1)
【災害 × Civic Tech】(パネルディスカッション)
「テクノロジーを活用して私たちが災害に対してどう取り組んでいけばいいか」
パネリスト:中井寿雄氏(金沢医科大学 看護学部)、矢崎淳一氏((一社)Smart Supply Vision)、滝沢光氏(Peatix Japan株式会社)

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13:40~ セッション②(交流室2)
【親と子供 × Civic Tech】(パネルディスカッション)
「障がい児や病児保育など支援がより必要な子育てを社会やテクノロジーでどう支えていくか」
パネリスト:矢澤修氏(株式会社イースマイリー)、須田麻佑子氏(認定NPO法人フローレンス)

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15:00~ セッション③(交流室1)
【デザイン × Civic Tech】(ワークショップ)

「現状や課題を可視化し、デザインの力で情報をわかりやすく伝えるには」インフォグラフィックスの説明とワークショップ
講師:木村博之氏(株式会社チューブグラフィックス)

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15:00~ セッション④(交流室2)
SDGs × Civic Tech】(体験ゲーム)
「カードゲーム『2030SDGs』を通して2030年までの道のりを体験しよう」。解説付きSDGsカードゲーム(定員45名)
講師:永井三岐子氏(国連大学サステイナビリティ高等研究所)

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16:15~ クローズドセッション
16:30 閉会

 

※Civic Tech(シビックテック)とは?
Civic(市民)とTech(テクノロジー)をかけあわせた造語のことで、市民自らが、テクノロジーを活用して、地域課題を解決しようとする取り組みや考え方を指します。

SDGsエス・ディー・ジーズ)とは?
持続可能な開発目標のことを指し、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。国連サミットにより2015年に採択され、2030年までの15年間で、国際社会が持続可能な世界を実現するために達成すべき17の目標で構成されています。

申し込み方法:
(1)facebookイベントページ「Civic Tech Summit KANAZAWA 2019」内で「参加する」をクリック
※各プログラムへの参加人数の把握のため、お手数おかけしますが、(3)の「金沢市電子申請サービス」での申込みも併せてお願いいたします。
(2)メールまたはFAXで参加者氏名、連絡先(メールアドレス、連絡先電話番号)、午前の部(講演Ⅰ~Ⅲ)、午後の部(セッション①~④)それぞれの参加希望を明記のうえ、「申込み&問い合わせ先」まで連絡
(3)「金沢市電子申請サービス」での申込み。こちらにアクセスしてご利用ください。
※当日の参加受付も予定しておりますが、来場者多数の場合は入場をお断りすることがございますのでご了承ください。

申し込み&問い合わせ先:
〒920-8577 石川県金沢市広坂1-1-1
金沢市情報政策課ICT活用推進室
TEL:076-220-2014 FAX:076-220-2777
Mail:ict@city.kanazawa.lg.jp

第5回 IGUDセミナー開催のお知らせ      超高齢社会のコミュニケーションデザインPart II

 

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前回セミナーテーマ:シニアが大変ご好評につき、シニアPartII 開催

◆2019年11月28日(木)15:00~17:30


ジェロントロジーとデザインの視点から考えていくIGUDセミナーを実施いたします。

私もIGUD視点でデザイン改善したプロトタイプを作りましたので事例紹介。


セミナープログラム
❶基調講演:ジェロントロジーユニバーサルデザイン
(UDの第一人者 株式会社ユーディット会長・同志社大学客員教授 関根千佳氏による講演)

❷事例紹介:IGUDによるデザイン改善プロトタイプ
(IGの第一人者 株式会社チューブグラフィックス代表取締役 木村博之氏とIGUDメンバーによる事例紹介)

❸ソリューション紹介:シニアに効くIGUDソリューション
(IGUDメンバーによる紹介)

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◆開催日時:2019年11月28日(木)15:00~17:30

◆会場:DNPプラザ 2Fイベントゾーン(東京メトロ市ケ谷駅 6番出口 徒歩1分、JR市ケ谷駅 徒歩5分、都営新宿線市ヶ谷駅 1番出口 徒歩6分)

◆アクセス

http://plaza.dnp/access.html

◆参加費:無料

◆申込み:メール

igud@tubegraphics.co.jp

※お名前と所属(学校名・会社名など)を明記ください

◆申込締切:11月25日(月)12:00

◆募集人数:抽選(結果は11月25日の午後にメールでご連絡します)

 

学生の方も、お勤めの方も、お気軽にご参加ください。

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セミナー開催の背景

DNPデジタルマーケティング時代のデザインメソッドIGUD
DNP では、超情報化社会・超高齢社会・多様性社会に対応し、情報を分かりやすく伝えるための手段として、「DNPデジタルマーケティング時代のデザインメソッドIGUD」(以下:IGUD)をリリースしました。

このデザインメソッドは、IG(インフォグラフィックス)と、UD(ユニバーサルデザイン)を融合し、“読んでわかる”から“見てわかる”を実現したものです。

●2019年に65歳以上の人口が、3588万人(総人口の28.4%)で、過去最高を更新!
超高齢化が加速する日本では、市場の中心が若年層から【シニア層】へとシフト、あらゆる市場の重要ターゲットとなっています。

現代日本の消費行動を牽引するシニア層に対し、確実に「伝わる」情報を発信するためには、シニアの特性を理解することと、直感的に理解できるIG+誰もが見やすいUDの考え方が必要不可欠です。

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備考
※プログラムは予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
セミナーは定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。
※駐車場はございませんので、お車でのご来場はご遠慮願います。
セミナーの録音および撮影はご遠慮ください。

【仙台で3時間無料セミナーします】

 

『イラスト1枚で伝える技法「インフォグラフィックス」を学ぶ』
【日時】2019年11月12日(火)16:20~19:30
【場所】東北大学川内北キャンパス 講義棟C棟 C202

 下記リンクからお申し込み下さい。
https://www.ihe.tohoku.ac.jp/pd/index.cgi?program_num=1570685672

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